ロリポップでbottleを使う

前回更新から1ヶ月。ロリポップのライトプランでPythonを動かすのにメリットはあるのか??という自問をしながら、やっと簡単なツールを動かすことができました。

参考にしたサイトは、こちら
「PythonのWebフレームワーク Bottleをロリポップサーバ(ロリポプラン)で動かしてみる」

このサンプル通りなら動くのだけど、getをpostに変更しただけで、とたんに動かなくなってしまうし、一度動かして、サーバーエラー500が出た後は、修正してもしばらく動いてくれない。。。。などなど

一度は、phpで同じアプリを作ってしまったぐらい ^^;

それでも、やっぱりpythonでしょ!!と諦めずに取り組んだ結果、ようやくpostでも動きました♪♪

それがこちらのツール↓↓↓↓

テキストA-B単純比較

職場では、JANコード入力してプライスカードを出力する作業を某POSレジシステムに入っているツールを使っている。
しかし、レジ未登録の商品のプライスカードは、エラーも何も表示されず例えば50件出力しようとしても48件しかなかったら、じゃぁどの2件!?というのをこのツールで発見することができます。

以下は、備忘録として、動かなかった書き方

@route(“/display1″, method=”POST”)
def xxxxxxxxx() :
→最初に書いて撃沈

@route(“/display1”, method=[“GET”,”POST”])
def xxxxxxxxx() :
→これも駄目

@route(“/display1″, method=”GET”)
@route(“/display1″, method=”POST”)
def xxxxxxxxx() :
→defの前に2つ併記。ロリポップの契約2つあるうちの1つでは動くものの1つでは動かなかった。理由は不明。

成功した方法↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

@route(“/display1″, method=”GET”)
def xxxxxxxxx() :

@route(“/display1″, method=”POST”)
def xxxxxxxxx() :

get と post の処理を別途作成したら無事動きました。
試してないけど、@get や @post でも動きそう